営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- 9億9222万
- 2021年3月31日 +132.9%
- 23億1084万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2021/05/11 9:03
(注)セグメント間の内部売上高284,608千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益895,634千円には、セグメント間の内部売上高による利益180,653千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △180,653 四半期損益計算書の営業利益 992,225
当第3四半期累計期間(自 2020年7月1日 至 2021年3月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容 (差異調整に関する事項)2021/05/11 9:03
(注)セグメント間の内部売上高449,798千円は、キーパー製品等関連事業から、キーパーLABO運営事業に対するものです。キーパー製品等関連事業のセグメント利益1,631,264千円には、セグメント間の内部売上高による利益275,344千円を含んでおります。(単位:千円) セグメント間取引消去 △275,344 四半期損益計算書の営業利益 2,310,846 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 最後に、人員体制については、新たな次元に入ったKeePerコーティングの需要の高さに合わせ、100名中途採用の施策も12月には達成し、順調に技術者が育っております。更にこの4月1日には70名の新入社員が入社してくれ、現場で働くスタッフは544人となりました。これで、1店舗あたりのスタッフは平均6.4人となり、前期の5.3人から1名以上の増員が出来ております。2021/05/11 9:03
人件費でみてみると、第3四半期累計期間で21.7%増加となっております。キーパーLABO運営事業の売上42.1%増加に比べると、人件費は21.7%増加なので、営業利益においては244.4%増加の9億54百万円とセグメント利益が大幅に増収となっております。
この事からも、今のキーパーLABO運営事業の運営効率が大幅に向上している事がわかります。