有価証券報告書-第32期(2023/07/01-2024/06/30)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントごとの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、セグメント別の原価に基づいております。
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当事業年度末より、各セグメント損益の業績をより適切に反映させるため、セグメント間の内部売上高又は振替高を市場価格等を勘案して決定する方法からセグメント別の原価に基づく方法に変更するとともに、全社費用の配賦基準の見直し等を行っております。なお、前事業年度のセグメント情報については、変更後の方法により作成したものを記載しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントごとの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、セグメント別の原価に基づいております。
(報告セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当事業年度末より、各セグメント損益の業績をより適切に反映させるため、セグメント間の内部売上高又は振替高を市場価格等を勘案して決定する方法からセグメント別の原価に基づく方法に変更するとともに、全社費用の配賦基準の見直し等を行っております。なお、前事業年度のセグメント情報については、変更後の方法により作成したものを記載しております。