半期報告書-第34期(2025/07/01-2026/06/30)
(重要な後発事象)
当社は、2026年1月30日付で会社法第370条に基づく取締役会の決議に替わる書面決議により、2026年3月31日を基準日とする剰余金の配当(特別配当)を行うことについて決議し、承認可決しました。
1.剰余金の配当(特別配当)の目的
2026年6月期中間会計期間において、投資有価証券売却益の特別利益6,762,757千円を計上しました。
当該利益に対して税率30.4%で概算税額を見積もると、可処分金額として4,706,879千円が残ることとなりますので、当該可処分金額を原資として株式の流動性確保および安定を図る目的で株主還元に充てさせていただくものであります。
2.剰余金の配当(特別配当)の内容
①基準日 2026年3月31日
②1株当たり配当 40円00銭
③配当金総額 1,091,644千円
④効力発生日 2026年5月25日
⑤配当原資 利益剰余金
当社は、2026年1月30日付で会社法第370条に基づく取締役会の決議に替わる書面決議により、2026年3月31日を基準日とする剰余金の配当(特別配当)を行うことについて決議し、承認可決しました。
1.剰余金の配当(特別配当)の目的
2026年6月期中間会計期間において、投資有価証券売却益の特別利益6,762,757千円を計上しました。
当該利益に対して税率30.4%で概算税額を見積もると、可処分金額として4,706,879千円が残ることとなりますので、当該可処分金額を原資として株式の流動性確保および安定を図る目的で株主還元に充てさせていただくものであります。
2.剰余金の配当(特別配当)の内容
①基準日 2026年3月31日
②1株当たり配当 40円00銭
③配当金総額 1,091,644千円
④効力発生日 2026年5月25日
⑤配当原資 利益剰余金