建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年8月31日
- 38億8951万
- 2016年8月31日 +21.16%
- 47億1265万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/11/28 15:03
前連結会計年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 当連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 建物及び構築物 94,162千円 86,213千円 機械装置及び運搬具 193 〃 3,702 〃 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/11/28 15:03
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年8月31日) 当連結会計年度(平成28年8月31日) 建物及び構築物 927,271千円(26,363千円) 757,990千円(22,226千円) 機械装置及び運搬具 112,375 〃(112,375千円) 36,381 〃(36,381千円)
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて612,239千円増加し4,745,693千円となりました。これは、主として公募増資による新株式発行により現金及び預金が605,200千円増加したこと等によるものです。2016/11/28 15:03
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,242,439千円増加し8,274,275千円となりました。これは、主として有形固定資産の取得により建物及び構築物が823,140千円、機械装置及び運搬具が182,580千円増加したこと等によるものです。
なお、当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は2,089,351千円であります。これらの資金は自己資金、借入金及び増資資金でまかなっております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/11/28 15:03
建物及び構築物 5~45年
機械装置及び運搬具 2~15年