建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年8月31日
- 47億1265万
- 2017年8月31日 +19.56%
- 56億3455万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/11/29 15:01
前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 建物及び構築物 86,213千円 34,881千円 機械装置及び運搬具 3,702 〃 6,640 〃 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/11/29 15:01
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年8月31日) 当連結会計年度(平成29年8月31日) 建物及び構築物 757,990千円(22,226千円) 709,188千円(18,761千円) 機械装置及び運搬具 36,381 〃(36,381千円) 21,635 〃(21,635千円)
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて92,909千円減少し4,652,783千円となりました。これは、主として売掛金の増加により受取手形及び売掛金が139,072千円増加したものの、有形固定資産の取得により現金及び預金が196,995千円減少したこと等によるものです。2017/11/29 15:01
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,115,522千円増加し9,389,797千円となりました。これは、主として有形固定資産の取得により建物及び構築物が921,900千円、機械装置及び運搬具が435,184千円増加したこと等によるものです。
なお、当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は1,998,216千円であります。これらの資金は自己資金及び借入金でまかなっております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/11/29 15:01
建物及び構築物 5~45年
機械装置及び運搬具 2~15年