無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 5647万
- 2019年3月31日 -35.14%
- 3663万
個別
- 2018年3月31日
- 3828万
- 2019年3月31日 -10.09%
- 3442万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.割卵工場は、当社以外へ賃貸しているものであります。2019/06/26 11:07
2.帳簿価額「その他」は、工具、器具及び備品、建設仮勘定並びに無形固定資産(のれんを除く)であります。なお、建設仮勘定以外の金額には消費税等は、含まれておりません。
3.従業員数の( )は、臨時雇用者数を外書きしております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2019/06/26 11:07 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/06/26 11:07
当社グループでは、景気予測、業界動向、投資効率等を総合的に勘案し、製造体制の効率化・生産体制の強化のために必要な設備投資を実施しており、当連結会計年度に実施した設備投資の総額(有形、無形固定資産(のれんを除く))は2,611,856千円となりました。
提出会社における成鶏舎設備等の新設並びにGP工場の新設を中心とする総額1,937,942千円の設備投資を実施しました。また、株式会社第一ポートリーファームにおける成鶏舎設備等の新設・改修を中心とする総額673,914千円の設備投資を実施しました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 2~15年2019/06/26 11:07
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
イ 商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ロ 製品・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
ハ 原材料
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 5~45年
機械及び装置 2~15年2019/06/26 11:07 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 5~47年
機械装置及び運搬具 2~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/26 11:07