営業外収益
個別
- 2014年12月31日
- 43億2163万
- 2015年12月31日 -89.81%
- 4億4042万
有報情報
- #1 募集又は売出しに関する特別記載事項(連結)
- 2016/07/11 9:06
当連結会計年度(自2015年1月1日至2015年12月31日) 為替差損益 △519,846 その他の営業外収益 157,023 その他の営業外費用 △1,887,437 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 他方、当社の財務動向や業績動向を表す指標として有益である損益計算書の各数値やキャッシュ・フロー計算書の各数値に対し、各連結会計年度に係る調整後EBITDA及び調整後当期純利益は、それに置き換わるほどの有益な指標としてまでは解釈されるべきではありません。また、他社では、各連結会計年度に係る調整後EBITDA及び調整後当期純利益に関して、同様の名称を用いて当社とは異なる基準で算出する可能性があることから、比較する指標としてもその有用性が制限され、又は比較不能であることに留意が必要となります。2016/07/11 9:06
調整後EBITDAは、営業活動から発生する利益又は損失(財務収益、財務費用、持分法による投資損益、為替差損益、その他の営業外収益及び費用、法人所得税を含まない利益又は損失)から株式報酬費用、減価償却費及び償却費並びにMixRadio関連の営業損失(減価償却費及び償却費を除く)の影響を除外した利益又は損失を示しています。なお、2016年第1四半期より、MixRadioに関連する損益は非継続事業として分類され、営業損益を構成しないため、かかる調整はしておりません。
また、調整後当期純利益は、当期純利益から株式報酬に関連する損益、MixRadio関連の税引後純損失及び非継続事業に係る純損益による影響を除外した利益を示しています。なお、2016年第1四半期より、MixRadioに関連する損益は非継続事業に係る純損益として調整しております。 - #3 連結財務諸表注記事項(IFRS)-2
- 財務費用は、借入金に係る利息及び引当金の割引の巻き戻しで構成されております。適格資産の取得、建設又は生産に直接起因しない借入コストは、実効金利法を用いて損益に認識しております。2016/07/11 9:06
(23)その他の営業外収益及び費用
その他の営業外収益は、受取配当金、売却可能金融資産の処分益、及び純損益を通じて公正価値で測定する金融資産の公正価値の変動で構成されております。受取配当金は当社グループの配当の受取りが確定した時点で認識しております。