- 3906
- 2022/12/23
- 時価
- 411億円
- PER 予
- 63.56倍
- 2015年以降
- 赤字-286.08倍
(2015-2021年) - PBR
- 9.99倍
- 2015年以降
- 1.91-26.67倍
(2015-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 15.71%
- ROA 予
- 14.67%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2012年12月31日
- 853万
- 2013年12月31日 +205.15%
- 2604万
- 2014年9月30日 -43.62%
- 1468万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/02/10 10:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 繰越欠損金 72,720千円 賞与引当金 20,963千円 未払費用 3,380千円
- #2 損益計算書関係(連結)
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は次のとおりであります。2015/02/10 10:14
※2 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。前事業年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) 当事業年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) 給料手当 48,375千円 73,571千円 賞与引当金繰入額 4,262千円 14,024千円 法定福利費 10,251千円 15,133千円
- #3 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2015/02/10 10:14
営業活動の結果得られた資金は、47,854千円(前事業年度は47,061千円の獲得)となりました。これは、税引前当期純利益計上52,562千円、賞与引当金の増加額17,511千円、たな卸資産の減少額8,083千円などによる資金増加、並びに売上債権の増加額49,486千円による資金減少があったことが主な要因であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/02/10 10:14
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 繰越欠損金 166,481 千円 賞与引当金 3,244 千円 未払金 1,396 千円
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2015/02/10 10:14
営業活動の結果得られた資金は、47,854千円となりました。これは、税引前当期純利益計上52,562千円、賞与引当金の増加額17,511千円、たな卸資産の減少額8,083千円などによる資金増加、並びに売上債権の増加額49,486千円による資金減少があったことが主な要因であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.引当金の計上基準2015/02/10 10:14
賞与引当金
従業員の賞与支給に備えるため、賞与支給見込額のうち、当事業年度に負担すべき金額を計上しております。