ALBERT(3906)の仕掛品の推移 - 四半期
個別
- 2012年12月31日
- 869万
- 2013年12月31日 -92.59%
- 64万
- 2014年9月30日 +999.99%
- 1169万
- 2014年12月31日 +99.24%
- 2330万
- 2015年3月31日 -90.93%
- 211万
- 2015年6月30日 -62.68%
- 78万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 2355万
- 2015年12月31日 -17.69%
- 1939万
- 2016年3月31日 -97.75%
- 43万
- 2016年6月30日 +999.99%
- 569万
- 2016年9月30日 -22.04%
- 443万
- 2016年12月31日 +41.39%
- 627万
- 2017年3月31日 -13.05%
- 545万
- 2017年6月30日 +3.28%
- 563万
- 2017年9月30日 +40.73%
- 793万
- 2017年12月31日 +40.09%
- 1110万
- 2018年3月31日 -59.11%
- 454万
- 2018年6月30日 +354.84%
- 2065万
- 2018年9月30日 -50.79%
- 1016万
- 2018年12月31日 -54.53%
- 462万
- 2019年3月31日 -45.52%
- 251万
- 2019年6月30日 +444.92%
- 1372万
- 2019年9月30日 -81.2%
- 258万
- 2019年12月31日 +401.71%
- 1294万
- 2020年3月31日 +175.78%
- 3569万
- 2020年6月30日 -34.18%
- 2349万
- 2020年9月30日 -44.72%
- 1298万
- 2020年12月31日 +146.86%
- 3206万
- 2021年3月31日 +73.21%
- 5553万
- 2021年6月30日 +148.85%
- 1億3819万
- 2021年9月30日 +39.33%
- 1億9254万
- 2021年12月31日 +12.52%
- 2億1666万
- 2022年3月31日 +17.51%
- 2億5458万
- 2022年6月30日 -99.88%
- 30万
- 2022年9月30日 -58.17%
- 12万
有報情報
- #1 棚卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- 損失の発生が見込まれる受注契約に係る棚卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。受注損失引当金に対応する棚卸資産の額は、次のとおりであります。2022/05/12 10:37
前事業年度2021年12月31日 当第1四半期会計期間2022年3月31日 仕掛品 214,631 千円 254,029 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、2022年5月11日付で「AIプロダクト事業」のうち「AI・高性能チャットボット スグレス」事業の譲渡について決議しており、2022年7月1日をもって本件対象事業を譲渡予定です。DX機運が高まる現環境下、特に「AI実装支援事業」及び「データサイエンティスト育成支援事業」への需要が旺盛であり、当社ではデータサイエンティストの採用及び育成に注力し事業成長を加速させております。成長加速が見込まれる2つの当社事業に経営資源をさらに集中させることで、中長期的な当社企業価値の向上に資すると判断し、本件対象事業の譲渡を決定いたしました。2022/05/12 10:37
また、当社が受注しているAIシステム実装案件の一部において、実装スケジュールが遅延したことにより受注損失引当金を計上しておりましたが、対象案件は5月をもって検収が完了しております。よって当第1四半期累計期間においては受注損失引当金の追加計上はなく、検収完了に伴い第2四半期累計期間において、当該検収に係る仕掛品(流動資産)及び受注損失引当金(流動負債)の計上は取り崩される見込みです。
なお、今後は本システム稼働による保守案件を見込んでおり、ストック売上として収益貢献してまいります。