有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第2四半期累計期間における当サービスの売上高は537百万円(前年同期比35.1%増)となりました。2023/10/13 15:41
以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は1,855百万円(25.4%増)となりました。利益面につきましては、仕入価格の高騰があるものの、使用材料、販管費の見直しなどにより前年同期から大幅に改善し、営業利益83百万円(前年同期は営業損失163百万円)、経常利益89百万円(前年同期は経常損失103百万円)となりました。また、特別損益に収益性の低下した店舗資産に対して5百万円の減損損失を計上しましたが、四半期純利益81百万円(前年同期は四半期純損失108百万円)となり、2019年2月期に決算期変更しているものの第1四半期に引き続き、当第2四半期累計期間においても株式上場以来の最高益を更新することができました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/10/13 15:41
(注) 前第2四半期累計期間は希薄化効果を有する潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失のため記載しておりません。また、当第2四半期累計期間は希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期累計期間(自 2022年3月1日至 2022年8月31日) 当第2四半期累計期間(自 2023年3月1日至 2023年8月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 1,560,780 1,560,735 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―