四半期報告書-第16期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(協賛金収入の計上区分の変更)
仕入先からの製品販売協力金等について、従来は営業外収益の協賛金収入として処理しておりましたが、平成29年12月20日に株式会社DDホールディングスの持分法適用関連会社になったことに伴い、同社と同一の会計方針を採用し、グループ全体として統一した利益管理及び予算管理を行うことを目的として、第1四半期会計期間より、仕入控除項目として売上原価に含めて処理する方法に変更しております。
なお、当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期累計期間については遡及適用後の四半期財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期累計期間の売上総利益及び営業利益が3,447千円増加し、経常損失及び税引前四半期純損失に影響はありません。また、前第3四半期累計期間の1株当たり情報に与える影響額及び期首の純資産に対する累積的影響額はありません。
仕入先からの製品販売協力金等について、従来は営業外収益の協賛金収入として処理しておりましたが、平成29年12月20日に株式会社DDホールディングスの持分法適用関連会社になったことに伴い、同社と同一の会計方針を採用し、グループ全体として統一した利益管理及び予算管理を行うことを目的として、第1四半期会計期間より、仕入控除項目として売上原価に含めて処理する方法に変更しております。
なお、当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期累計期間については遡及適用後の四半期財務諸表となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期累計期間の売上総利益及び営業利益が3,447千円増加し、経常損失及び税引前四半期純損失に影響はありません。また、前第3四半期累計期間の1株当たり情報に与える影響額及び期首の純資産に対する累積的影響額はありません。