有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 創業4年目を迎え、第3期事業年度より進めてまいりました体制拡充の効果を発揮し、東京圏のマンション建設市場において、更なる実績の積上げを目指しております。2015/04/10 15:01
その結果、当第3四半期累計期間の売上高は10,980,839千円、営業利益635,096千円、経常利益602,212千円、四半期純利益384,780千円となりました。
なお、当社は「分譲マンション建設事業」の単一セグメントであるため、セグメントの業績については記載を省略しております。