営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年8月31日
- 4億1043万
- 2018年8月31日 +13.53%
- 4億6598万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新たな業績拡大のための施策として、2018年4月より新たに九州支店を開設し、九州及び周辺エリアでの分譲マンションを中心とした不動産事業を推進しております。また、2019年5月期よりリノベーション事業への取組みを開始しております。以上2点の取組みは、すぐに成果を得ることは容易でありませんが、今後の業績の上積みに繋がる試みであります。2018/10/10 12:00
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は4,553,852千円(前年同四半期比3.8%減)、営業利益465,984千円(同13.5%増)、経常利益463,772千円(同13.5%増)、四半期純利益317,025千円(同13.7%増)となりました。
なお、当社は「分譲マンション建設事業」の単一セグメントであるため、セグメントの業績については記載を省略しております。