- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2019/07/18 16:07- #2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 日本土地建物株式会社 | 4,963,667 | 分譲マンション建設事業 |
| 阪急不動産株式会社 | 4,219,695 | 分譲マンション建設事業 |
| 株式会社アーネストワン | 2,763,399 | 分譲マンション建設事業 |
2019/07/18 16:07- #3 業績等の概要
当事業年度の新規受注獲得額につきましては、当事業年度にて見込んでいた一部の案件の受注が翌事業年度にずれ込んだものの、案件の大型化等により18,147,921千円となり、前事業年度の11,277,940千円と比べ60.9%増となりました。
これらの結果、当事業年度の売上高は20,948,319千円(前年比28.7%増)、営業利益2,075,911千円(同29.6%増)、経常利益2,013,857千円(同33.0%増)、当期純利益1,413,715千円(同37.4%増)となりました。
なお、当社は「分譲マンション建設事業」の単一セグメントであるため、セグメントの業績については記載を省略しております。
2019/07/18 16:07- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は、平成30年5月期を初年度とする3ヶ年の中期経営計画「Innovation2017」を策定し、平成30年5月期に売上高27,667百万円、経常利益2,392百万円、当期純利益1,653百万円、ROE40%超維持とする業績目標を掲げております。
また、中期経営計画の最終年度となる平成32年5月期の業績目標は、売上高34,911百万円、経常利益3,167百万円、当期純利益2,197百万円としております。
2019/07/18 16:07- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績の分析
① 売上高
売上高は、前事業年度と比較して4,677,483千円増加し、20,948,319千円となりました。
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