- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
2019/08/26 15:00- #2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 阪急阪神不動産株式会社 | 3,133,143 | 分譲マンション建設事業 |
| 株式会社中央住宅 | 2,328,281 | 分譲マンション建設事業 |
| 日本土地建物株式会社 | 2,288,078 | 分譲マンション建設事業 |
| 住友不動産販売株式会社 | 2,071,066 | 分譲マンション建設事業 |
2019/08/26 15:00- #3 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2019/08/26 15:00- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社は2018年7月に2019年5月期を初年度とする3ヶ年の中期経営計画「Innovation2018」を策定し、2019年5月期の業績目標として、売上高25,018百万円、経常利益2,396百万円を掲げて各施策に取り組んでまいりました。
また企業価値の向上と経営の安定基盤を築くための中期的な定量的経営目標として、完成工事総利益率16%維持、売上高営業利益率10%への挑戦、自己資本比率40%以上、総資産経常利益率20%、自己資本純利益率40%を掲げ、効率化による収益性の向上、自己資本の蓄積による財務体質の向上を目標に事業を推進してまいりました。
2019/08/26 15:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
b.経営成績の状況
当事業年度の経営成績は、売上高は19,015,977千円(前事業年度比8.7%減)、営業利益1,877,457千円(同16.4%減)、経常利益1,874,588千円(同16.1%減)、当期純利益1,275,627千円(同18.7%減)となりました。
また、1株当たり当期純利益金額は95.68円(同21.95円減少)、自己資本利益率は23.1%(同10.6ポイント減)となりました。
2019/08/26 15:00- #6 製品及びサービスごとの情報
1 製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/08/26 15:00