営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年8月31日
- 4億6598万
- 2019年8月31日 -81.53%
- 8606万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 造注方式のシェア回復を図るとともに、新たな業績拡大のための施策として、九州支店を拠点とした九州及び周辺エリアでの分譲マンションを中心とした不動産事業の推進、アクティブ・シニア向けマンション及びリノベーション事業の推進に加え、2019年2月より再開発事業に参画しております。これらの取組みにより、更なる業容の拡大と利益の確保を図ってまいります。2019/10/10 12:00
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は3,030,482千円(前年同四半期比33.5%減)、営業利益86,067千円(同81.5%減)、経常利益85,939千円(同81.5%減)、四半期純利益55,003千円(同82.7%減)となりました。
なお、当社は「分譲マンション建設事業」の単一セグメントであるため、セグメントの業績については記載を省略しております。