有価証券報告書-第12期(2022/06/01-2023/05/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取手数料」及び「業務受託収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました3,410千円は、「受取手数料」2,010千円、「業務受託収入」1,400千円、「その他」3,392千円として組み替えております。
(税効果会計関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「繰延税金資産」の「新株予約権」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「繰延税金資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の注記において、「繰延税金資産」の「新株予約権」1,013千円は、「その他」22,129千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「受取手数料」及び「業務受託収入」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示しておりました3,410千円は、「受取手数料」2,010千円、「業務受託収入」1,400千円、「その他」3,392千円として組み替えております。
(税効果会計関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「繰延税金資産」の「新株予約権」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度より「繰延税金資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の注記において、「繰延税金資産」の「新株予約権」1,013千円は、「その他」22,129千円として組み替えております。