ゼネラル・オイスター(3224)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年3月31日
- 584万
- 2015年3月31日 +317.85%
- 2443万
- 2016年3月31日 +50.27%
- 3672万
- 2017年3月31日 +70.05%
- 6244万
- 2018年3月31日 +14.42%
- 7144万
- 2019年3月31日 -28.42%
- 5114万
- 2020年3月31日 +26.52%
- 6470万
- 2021年3月31日 -33.14%
- 4325万
- 2022年3月31日 -3.34%
- 4181万
- 2023年3月31日 +5.54%
- 4412万
- 2024年3月31日 +10.93%
- 4895万
- 2025年3月31日 -71.93%
- 1374万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。2025/06/27 13:54
前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 研究開発費 48,951 千円 13,740 千円 - #2 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 1. 変更理由2025/06/27 13:54
当社は、海洋深層水を用いた牡蠣の陸上養殖の実用化に向けた研究開発を進めており、量産化の目途がたった段階で、収益化可能な本格的な養殖施設建設を検討しておりました。そこで、当社は、本件第三者割当増資によって調達した資金の一部の具体的な使途として、当該養殖施設の建設費として 115 百万円及び3年分の当該研究開発費 152 百万円(人件費、水光熱費及び備品消耗品等研究開発にかかる全ての経費を含む)の支出を見込んでおりました。
その後、当社は2024年5月22日付「連結子会社の異動(株式譲渡)に関するお知らせ」にて開示いたしましたとおり、陸上養殖事業を撤退することといたしました。これにより、本件第三者割当増資によって調達した資金のうち成長資金にかかる陸上養殖の量産化に向けた投資267百万円のうち、未使用である159百万円を、新規出店投資(2~3店舗)に充当することといたしました。なお、新規出店の時期については商業施設のリニューアル又は新規開業と併せて実施することを見込んでいることから、支出予定期限を2024年12月から2026年3月に変更いたしました。 - #3 研究開発活動
- 当社は2024年7月1日付にて株式会社ジーオー・ファームの全保有株式を株式会社グッドフィールドに譲渡した事に伴い、研究開発の取り組みを中止しております。2025/06/27 13:54
(3) 連結会計年度における研究開発費
研究開発費の総額は13,740千円であります。