- #1 損益計算書関係(連結)
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位について、主に直営店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。
当事業年度においては、収益性の低下した直営店舗のうち、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている、または、その見込みのある資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(20,126千円)として、特別損失に計上しました。
なお、当該資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、零として評価しております。
2015/03/11 15:01- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
④当期純利益
当連結会計年度の当期純利益は153,969千円(前連結会計年度比21.0%減)となりました。これは、本社事務所移転により特別損失として固定資産除却損1,738千円を計上したこと及び繰越欠損金等の一時差異解消による繰延税金資産取崩に伴い法人税等調整額56,824千円を計上したことによるものです。
第15期第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
2015/03/11 15:01- #3 連結損益計算書関係(連結)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位について、主に直営店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。
当連結会計年度においては、収益性の低下した直営店舗のうち、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている、または、その見込みのある資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(20,126千円)として、特別損失に計上しました。
なお、当該資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、零として評価しております。
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