- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
3.当連結会計年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
付与されたストック・オプションの公正な評価単価は、当社が未公開企業であるため本源的価値によっております。また、本源的価値を算定する基礎となる自社の株式の評価方法は純資産法により算定しております。
4.ストック・オプション及び自社株式オプションの権利確定数の見積方法
2015/03/11 15:01- #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
4.移動価格算定方式は次のとおりです。
DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して決定しました。
5.平成26年11月7日開催の取締役会決議により、平成26年12月3日付で普通株式1株につき100株の株式分割を行っておりますが、上記株数及び単価は分割前で記載しております。
2015/03/11 15:01- #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
3.同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日または新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。
4.安定株主及び取引先との関係強化を目的としたもので、発行価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュ・フロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
5.付与されたストック・オプションの公正な評価単価は、当社が未公開企業であるため本源的価値によっております。また、本源的価値を算定する基礎となる自社の株式の評価方法は純資産法により算定しております。
2015/03/11 15:01- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2015/03/11 15:01- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第14期連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
当連結会計年度末における総資産は1,497,552千円(前連結会計年度末比392,551千円増加)となり、負債は969,564千円(前連結会計年度末比139,581千円増加)、純資産は527,987千円(前連結会計年度末比252,969千円増加)となりました。
(流動資産)
2015/03/11 15:01- #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(平成25年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 337,186 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 337,186 |
2015/03/11 15:01- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 275,017 | 527,987 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 275,017 | 527,987 |
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