- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2015/03/11 15:01- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2015/03/11 15:01- #3 事業等のリスク
(6) 減損損失について
当社グループは、今後とも収益性の向上に努める所存でありますが、店舗業績の不振等により、固定資産の減損会計による損失を計上することとなった場合、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。
(7) 特定仕入先への依存について
2015/03/11 15:01- #4 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。
2015/03/11 15:01- #5 損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日) | 当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) |
| 建物 | ― | 1,738千円 |
※2015/03/11 15:01 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/03/11 15:01- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ181,264千円増加し、761,277千円となりました。これは、現金及び預金が175,911千円増加したことが主な要因であります。
(固定資産)
固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ211,286千円増加し、736,275千円となりました。これは、新規出店に伴う設備投資などにより有形固定資産が163,913千円増加、投資その他の資産の敷金及び保証金が42,610千円増加したことが主な要因であります。
2015/03/11 15:01- #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
(3) 当該資産除去債務の総額の増減
| 期首残高 | 62,960千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 13,363 |
| 時の経過による調整額 | 1,157 |
2015/03/11 15:01- #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3)当該資産除去債務の総額の増減
| 期首残高 | 62,960千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 13,363 |
| 時の経過による調整額 | 1,157 |
当連結会計年度(平成26年3月31日)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
2015/03/11 15:01- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
形固定資産
定額法を採用しております。
2015/03/11 15:01- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2015/03/11 15:01