3224 ゼネラル・オイスター

3224
2026/04/24
時価
39億円
PER 予
30.05倍
2015年以降
赤字-35.93倍
(2015-2025年)
PBR
2.5倍
2015年以降
赤字-18.13倍
(2015-2025年)
配当 予
1.31%
ROE 予
8.33%
ROA 予
4.31%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間において、店舗事業のセグメント資産117,824千円を減損損失として特別損失の店舗閉鎖損失に計上しております。
2017/02/14 15:06
#2 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位について、主に直営店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。
当第3四半期連結累計期間においては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている、または、その見込みのある資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(69,260千円)として、特別損失を計上しました。その内訳は、建物54,901千円、工具、器具及び備品14,359千円であります。
なお、当該資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、零として評価しております。
2017/02/14 15:06
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、浄化センターの統合を行い業務の集約化、効率化を図るとともに不採算店の閉店も行い、採算性の向上に注力しております。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高2,941,103千円(前年同期比0.9%増)、新規出店の開業経費や既存店が回復に至らなかったこと等から、営業損失369,714千円(前年同期は営業損失221,239千円)、経常損失380,939千円(前年同期は経常損失227,002千円)、浄化センターの統合費用や店舗閉鎖による特別損失を計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失606,901千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失372,513千円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。以下の売上高の数値はセグメント間の取引消去前となっております。
2017/02/14 15:06

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