機械及び装置(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 840万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 1億7328万
個別
- 2017年3月31日
- 1億6555万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 38年2021/05/07 15:07
機械及び装置 15年
工具、器具及び備品 3年~8年 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた56,615千円は、「未収入金」18,528千円、「その他」38,087千円として組み替えております。2021/05/07 15:07
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「機械及び装置」及び機械及び装置に係る「減価償却累計額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」に表示していた17,122千円は、「機械及び装置」10,258千円、「その他」6,864千円、その他に係る減価償却累計額に表示していた△6,890千円は、機械及び装置に係る「減価償却累計額」△1,856千円、その他に係る「減価償却累計額」△5,033千円として組み替えております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物 8年~38年2021/05/07 15:07
機械及び装置 8年~15年
工具、器具及び備品 2年~8年