売上高
連結
- 2018年6月30日
- 390万
- 2019年6月30日 +100.56%
- 783万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日)2021/05/07 15:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節変動理由2021/05/07 15:15
当社グループは、主に牡蠣を主食材とする店舗事業及び卸売事業を展開しており、食材に対する消費者の認識上、冬場である11月から3月に売上が偏重する傾向にあるため、通常第1及び第2四半期連結会計期間の売上高は、第3及び第4四半期連結会計期間と比較して、減少傾向にあります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗事業では、東京を中心に全国で牡蠣を主体とするレストラン(オイスターバー)25店舗を展開しています。(2019年1月より移転改装中のアミュプラザ博多の「ステーションオイスターバー」を除く)。当第1四半期累計期間においては、新規出店及び閉店がともになかったものの、前期における不採算店舗の閉店により店舗数は前年同期比で減少(3店舗減)となりました。一方、既存店については、客数及び客単価ともに好調に推移しています。2021/05/07 15:15
以上の結果、店舗事業における売上高735,716千円(前年同期比3.9%減)、セグメント利益49,686千円(前年同期比1.5%増)となりました。
② 卸売事業