- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
税金費用の計算
当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
2021/05/07 15:15- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(5) 事業のリスクに記載した重要事象等についての分析及び改善するための対応方法
当社グループは、前連結会計年度において営業損失21,196千円、経常損失18,441千円、親会社株主に帰属する当期純損失269,680千円を計上し、当第1四半期連結累計期間においても営業損失71,131千円、経常損失70,594千円、親会社株主に帰属する四半期純損失63,419千円を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2021/05/07 15:15- #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において営業損失21,196千円、経常損失18,441千円、親会社株主に帰属する当期純損失269,680千円を計上し、当第1四半期連結累計期間においても営業損失71,131千円、経常損失70,594千円、親会社株主に帰属する四半期純損失63,419千円を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2021/05/07 15:15- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、前連結会計年度において営業損失21,196千円、経常損失18,441千円、親会社株主に帰属する当期純損失269,680千円を計上し、当第1四半期連結累計期間においても営業損失71,131千円、経常損失70,594千円、親会社株主に帰属する四半期純損失63,419千円を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2021/05/07 15:15- #5 重要事象等の分析及び対応(連結)
業のリスクに記載した重要事象等についての分析及び改善するための対応方法
当社グループは、前連結会計年度において営業損失21,196千円、経常損失18,441千円、親会社株主に帰属する当期純損失269,680千円を計上し、当第1四半期連結累計期間においても営業損失71,131千円、経常損失70,594千円、親会社株主に帰属する四半期純損失63,419千円を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2021/05/07 15:15- #6 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
1株当たり
四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年6月30日) | 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年6月30日) |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 2,747,200 | 2,753,745 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 | ― | ― |
(注) 潜在株式調整後1株当たり
四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり
四半期純損失であるため、記載しておりません。
2021/05/07 15:15