- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(5) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析及び改善するための対応方法
当社グループは、前連結会計年度において営業損失146,122千円、経常損失157,131千円、親会社株主に帰属する当期純損失106,971千円を計上し、当第3四半期連結累計期間においても営業損失258,795千円、経常損失266,371千円、親会社株主に帰属する四半期純損失188,081千円を計上しております。
また、新型コロナウイルス感染症拡大による政府の緊急事態宣言が再び2021年1月7日に発出され、一部店舗で時短営業又は休業を実施しております。今後、時短営業の継続による景況などにより、資金繰りにも影響が出てくる可能性があります。
2022/01/11 15:09- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において営業損失146,122千円、経常損失157,131千円、親会社株主に帰属する当期純損失106,971千円を計上し、当第3四半期連結累計期間においても営業損失258,795千円、経常損失266,371千円、親会社株主に帰属する四半期純損失188,081千円を計上しております。
また、新型コロナウイルス感染症拡大のための政府の緊急事態宣言が再び2021年1月7日に発令され、時短営業又は休業を実施しております。今後、時短営業の継続による景況などにより、資金繰りにも影響が出てくる可能性があります。
2022/01/11 15:09- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(継続企業の前提に関する重要事象等)
当社グループは、前連結会計年度において営業損失146,122千円、経常損失157,131千円、親会社株主に帰属する当期純損失106,971千円を計上し、当第3四半期連結累計期間においても営業損失258,795千円、経常損失266,371千円、親会社株主に帰属する四半期純損失188,081千円を計上しております。
これらの状況により、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2022/01/11 15:09- #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) | 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) |
| (算定上の基礎) | | |
| 親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(千円) | △59,565 | △188,081 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | ― | |
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。
2022/01/11 15:09