- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
② 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2022/01/11 15:09- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
3 株主資本の金額の著しい変動
当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の行使に伴い新株式140,000株の発行を行いました。
この結果、当第3四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ59,290千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が867,671千円、資本剰余金が936,728千円となっております。
2022/01/11 15:09- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 提出日現在発行数には、2021年2月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。
2022/01/11 15:09- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
(注)1 第8回新株予約権の行使による増加であります。
2 2019年11月13日付で提出の有価証券届出書に記載いたしました「手取金の使途」について、下記のとおり変更いたしました。
2022/01/11 15:09- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結会計期間末における負債は1,766,381千円となり、前連結会計年度末と比較して472,947千円の増加となりました。これは主として、長期借入金が520,425千円増加したことによるものです。
当第3四半期連結会計期間末における純資産は191,148千円となり、前連結会計年度末と比較して81,267千円の減少となりました。これは主として、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上により、利益剰余金が188,081千円減少したこと、新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金の合計が118,580千円増加したことによるものです。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
2022/01/11 15:09- #6 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
② 財務基盤の安定化
当第3四半期連結累計期間において、長期借入金577,000千円及び新株予約権の行使により117,880千円の資金調達を実施致しました。
今後は、営業損益の改善に努めるとともに、一年内返済予定の長期借入金の削減を図るべく、引き続き長期安定資金の調達に向けて取り組んでまいります。
2022/01/11 15:09- #7 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当第3四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下の通り、行使されました。
第8回新株予約権
2022/01/11 15:09- #8 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
(第8回新株予約権の行使による増資)
2021年1月1日から2021年2月12日までの間に、第8回新株予約権の一部の権利行使が行われました。当該新株予
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