建物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 7億8996万
- 2021年3月31日 -44.34%
- 4億3971万
個別
- 2020年3月31日
- 1470万
- 2021年3月31日 -4.82%
- 1399万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/01/11 15:13
建物 8年~38年
機械及び装置 8年~15年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/01/11 15:13
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、加工工場又は店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 岩手県 加工工場 建物他 409,321 東京都 店舗 工具、器具及び備品 1,204
当連結会計年度においては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている、または、その見込みのある資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失410,526千円として、特別損失を計上しました。 - #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2022/01/11 15:13
主に店舗関連の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/01/11 15:13
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報建物 312,654千円 機械及び装置 96,667千円 工具、器具及び備品 1,204千円 合計 410,526千円
固定資産の減損の測定にあたっては、減損の兆候が把握された資産グループについて将来キャッシュ・フローを見積り、割引前将来キャッシュ・フローが当該資産グループの固定資産の帳簿価額を下回るものについて減損損失を認識し、回収可能価額が固定資産の帳簿価額を下回るものについて減損損失を認識しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/01/11 15:13
建物 38年
機械及び装置 15年