負債
連結
- 2020年3月31日
- 12億9343万
- 2021年3月31日 +26.26%
- 16億3302万
個別
- 2020年3月31日
- 20億1631万
- 2021年3月31日 -3.43%
- 19億4721万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/01/11 15:13 - #2 保証債務の注記
- 2022/01/11 15:13
- #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/01/11 15:13
(注) 1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 56,575 577,000 1.50 2031年4月~2036年4月 その他有利子負債未払金及び長期未払金 47,097 6,728 3.10 2021年5月 合計 453,411 910,675 ― ―
2.長期借入金、長期未払金の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/01/11 15:13
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 . 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差額の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産合計 ―千円 ―千円 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △790千円 ―千円 繰延税金負債合計 △217,978千円 △207,322千円 繰延税金資産又は負債(△)の純額 △217,978千円 △207,322千円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/01/11 15:13
1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1 評価性引当額が179,619千円増加しております。この増加の主な内容は、減損損失にかかる評価性引当額を96,994千円、税務上の繰越欠損金にかかる評価性引当額を82,114千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産合計 ―千円 ―千円 繰延税金負債 資産除去債務に対応する除去費用 △15,556千円 △14,944千円 繰延税金負債合計 △242,720千円 △231,536千円 繰延税金資産又は負債(△)の純額 △242,720千円 △231,536千円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- りました。2022/01/11 15:13
当連結会計年度末における負債は1,633,026千円となり、前連結会計年度末と比較して339,592千円の増加となり
ました。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*) 現金及び預金のうち、預金分のみ記載しております。2022/01/11 15:13
(注4)短期借入金、長期借入金及びその他有利子負債の連結決算日後の返済予定額
前連結会計年度(2020年3月31日)