- #1 事業等のリスク
(16)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において営業損失146,122千円、経常損失157,131千円、親会社株主に帰属する当期純損失106,971千円を計上し、当連結会計年度においても営業損失359,215千円、経常損失367,145千円、親会社株主に帰属する当期純損失641,485千円を計上したことで、純資産が△116,193千円の債務超過となっております。
また、新型コロナウイルス感染症拡大のための政府の緊急事態宣言が断続的に発令され、時短営業又は休業を適宜実施しております。今後、時短営業の継続による景況などにより、資金繰りにも影響が出てくる可能性があります。
2022/01/11 15:13- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ました。
当連結会計年度末における純資産は388,609千円の減少となり、△116,193千円の債務超過となりました。
b.経営成績
2022/01/11 15:13- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において営業損失146,122千円、経常損失157,131千円、親会社株主に帰属する当期純損失106,971千円を計上し、当連結会計年度においても営業損失359,215千円、経常損失367,145千円、親会社株主に帰属する当期純損失641,485千円を計上したことで、純資産が△116,193千円の債務超過となっております。
また、新型コロナウイルス感染症拡大のための政府の緊急事態宣言が断続的に発令され、時短営業又は休業を適宜実施しております。今後、時短営業の継続による景況などにより、資金繰りにも影響が出てくる可能性があります。
2022/01/11 15:13- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 272,416 | △116,193 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 54,528 | 36,364 |
| (うち新株予約権(千円)) | (11,515) | (9,915) |
3.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2022/01/11 15:13