圧縮積立金
個別
- 2020年3月31日
- 4億9108万
- 2021年3月31日 -4.34%
- 4億6975万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/01/11 15:13
2 . 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差額の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △790千円 ―千円 圧縮積立金 △217,187千円 △207,322千円 繰延税金負債合計 △217,978千円 △207,322千円
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/01/11 15:13
(注)1 評価性引当額が179,619千円増加しております。この増加の主な内容は、減損損失にかかる評価性引当額を96,994千円、税務上の繰越欠損金にかかる評価性引当額を82,114千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △15,556千円 △14,944千円 圧縮積立金 △227,163千円 △216,591千円 繰延税金負債合計 △242,720千円 △231,536千円
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額