建物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 8億840万
- 2020年3月31日 -2.28%
- 7億8996万
個別
- 2019年3月31日
- 1541万
- 2020年3月31日 -4.6%
- 1470万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/01/11 15:06
建物 38年
機械及び装置 15年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/01/11 15:06
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位について、主に店舗を基本単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 福岡県1店舗 店舗 建物他 12,428 岩手県 加工工場 建物 332,741
当連結会計年度においては、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている、または、その見込みのある資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(354,804千円)として、特別損失を計上しました。 - #3 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1)当該資産除去債務の概要2022/01/11 15:06
主に店舗関連の建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/01/11 15:06
建物 8年~38年
機械及び装置 8年~15年