営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 9234万
- 2023年12月31日 -45.22%
- 5058万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、「Everybody Oyster」のヴィジョンの下、『カッキテキ』な技術力を創造し、オイスターの安心安全の高付加価値を実現することで、牡蠣の生産から販売まで事業ポートフォリオを構築し、お客様一人一人の満足度を向上させていくとともに、複数の成長軸をもった持続的成長の実現と企業価値の向上を図ってまいります。2024/02/14 15:15
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が前年度に比べて42,109千円増(1.5%増)の2,887,510千円、営業利益が加工事業の低迷や販売費及び一般販管費の増加等により前年度に比べて41,755千円減(45.2%減)の50,585千円、経常利益が前年度に比べて45,508千円減(49.1%減)の47,190千円、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年度に比べて35,856千円減(37.7%減)の59,162千円となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。以下の売上高の数値は、セグメント間取引消去前となっております。