ゼネラル・オイスター(3224)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 加工事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- 1789万
- 2021年9月30日 -65.58%
- 616万
- 2022年9月30日 -48.35%
- 318万
- 2023年9月30日 +434.92%
- 1702万
- 2024年9月30日 -5.08%
- 1615万
- 2025年9月30日 +316.15%
- 6723万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 加工事業
加工事業は、店舗事業のセントラルキッチンとしての役割が主でありましたが、2021年5月より海産物の受託事業を開始しました。受託事業により、本セグメントの収支改善が進んでおりましたが、当社が主に取り扱っているホタテの価格上昇により、回転寿司チェーンの取扱いが縮小したため、本年2月以降大幅に受注が減少しております。また、本年6月以降、魚類の加工受託を開始しており、本セグメントの赤字縮小に努めて参ります。
以上の結果、売上高31,118千円(前年同期比80.7%減)、セグメント損失38,991千円(前年同期はセグメント損失17,255千円)となりました。2023/11/14 15:05