- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
主な自社利用のソフトウエア及びコンテンツについては、収益性を考慮した見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。但し、のれんについては、その効果の発現する期間を個別に見積もり、合理的な年数で規則的に償却しております。2017/03/27 16:05 - #2 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは△77,550千円となりました。主な支出要因は、当社サービスの開発に当たり発生したソフトウエア仮勘定及びコンテンツ仮勘定等の増加による無形固定資産の取得による支出60,518千円、有形固定資産の取得による支出12,212千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/03/27 16:05- #3 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は67,809千円であります。これは、主にコンテンツ及びソフトウエアの開発59,518千円、及びサーバー等の購入7,291千円になります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度において重要な設備の除却、売却はありません。また、報告セグメントを単一のセグメントとしておりますので、セグメント情報に関連付けた記載を省略しております。
2017/03/27 16:05- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の投資活動によるキャッシュ・フローは△77,550千円となりました。主な支出要因は、当社サービスの開発に当たり発生したソフトウエア仮勘定及びコンテンツ仮勘定等の増加による無形固定資産の取得による支出60,518千円、有形固定資産の取得による支出12,212千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/03/27 16:05- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
主な自社利用のソフトウエア及びコンテンツについては、収益性を考慮した見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。2017/03/27 16:05