売上高
連結
- 2015年12月31日
- 17億5154万
- 2016年12月31日 +18.3%
- 20億7209万
個別
- 2015年12月31日
- 17億5084万
- 2016年12月31日 +17.08%
- 20億4996万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/03/27 16:05
2.地域ごとの情報(単位:千円) ソーシャルアプリサービス コンテンツサービス 合計 外部顧客への売上高 916,282 835,262 1,751,544
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2017/03/27 16:05
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社フジゲームス 792,349 ― - #3 事業の内容
- (注8) 自社モデル形式:自社で開発から運営まで行うタイプのサービスです。集客等のプロモーションコストを負担する必要はありますが、課金収入のすべてが売上となります。2017/03/27 16:05
(注9) OEMモデル形式:他社名義で運営されるタイプのサービスです。当社は、開発とシステム面の運用を行い、集客等のプロモーションの全部又は一部は他社が行います。当該モデル形式の場合は、売上高は課金収入からプラットフォームや協力先への手数料等を控除した金額になります。
(注8)(注9)につきまして、主なタイトルを示しますと下記になります。 - #4 事業等のリスク
- ⑦特定の取引先及びサービスへの依存度が高いことについて2017/03/27 16:05
当社グループが提供するサービス及びコンテンツは、通信キャリアをはじめソーシャルゲームプラットフォーム及びアプリマーケットで提供しております。そのため、通信キャリア、ソーシャルゲームプラットフォーム運営会社、アプリマーケット運営会社への依存度は高くなっております。また、特定サービスの売上高の占める割合が高くなり、当該サービスへの依存度及び当該サービス提供のパブリッシャーへの依存度が高くなっております。
各運営会社やパブリッシャーの事業戦略の変更、手数料率の変更、契約の終了や中止等が生じた際、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。また、当該特定サービスの業績が急激に悪化した場合に当社グループ業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 業績等の概要
- (1) 業績2017/03/27 16:05
(注) 当社は平成28年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割を行っており、1株当たり当期純利益は、当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定して算定しております。前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 増減率 売上高(千円) 1,751,544 2,072,096 18.3% 営業利益(千円) 314,048 611,041 94.6%
当連結会計年度におけるわが国の経済は、企業収益の回復基調や雇用環境の改善傾向がみられるものの、依然として個人消費は弱含んでおり、世界経済は、欧米や資源国等を中心に不透明な状況が続いていることや為替の急激な変動の影響により、景気の先行きについては不透明な状況が続いております。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/03/27 16:05
(単位:千円) ソーシャルアプリサービス コンテンツサービス 合計 外部顧客への売上高 1,258,769 813,327 2,072,096 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2017/03/27 16:05
(注) 当社は平成28年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割を行っており、1株当たり当期純利益は、当該株式分割が前連結会計年度の期首に行われたと仮定して算定しております。前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 増減率 売上高(千円) 1,751,544 2,072,096 18.3% 営業利益(千円) 314,048 611,041 94.6%
(売上高)