ソフトウエア
連結
- 2015年12月31日
- 638万
- 2016年12月31日 +83.83%
- 1173万
個別
- 2015年12月31日
- 638万
- 2016年12月31日 +83.83%
- 1173万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。但し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年~15年
工具、器具及び備品 4年~10年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
主な自社利用のソフトウエア及びコンテンツについては、収益性を考慮した見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。但し、のれんについては、その効果の発現する期間を個別に見積もり、合理的な年数で規則的に償却しております。2017/03/27 16:05 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2017/03/27 16:05
(原価計算の方法)項目 前事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) コンテンツ仮勘定 76,414千円 52,106千円 ソフトウエア仮勘定 3,754千円 7,412千円 計 80,168千円 59,518千円
原価計算の方法は、実際原価による個別原価計算を採用しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2017/03/27 16:05
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 本社 本社増席に伴うLAN工事等 838千円 のれん 本社 サイト譲受に係るもの 651千円 ソフトウエア 本社 ソフトウエア仮勘定からの振替 9,149千円 ソフトウエア 本社 社内利用ソフトウエアの購入 348千円 ソフトウエア仮勘定 本社 社内開発による増加 7,412千円
ソフトウエア 本社 社内利用サービス変更のため 1,827千円 ソフトウエア 本社 サービス終了による減少 650千円 ソフトウエア仮勘定 本社 ソフトウエア勘定へ振替 9,149千円 コンテンツ 本社 サービス終了による減少 17,589千円 コンテンツ仮勘定 本社 開発中止による減少 3,641千円 コンテンツ仮勘定 本社 コンテンツ勘定へ振替 26,539千円 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2017/03/27 16:05
当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は67,809千円であります。これは、主にコンテンツ及びソフトウエアの開発59,518千円、及びサーバー等の購入7,291千円になります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度において重要な設備の除却、売却はありません。また、報告セグメントを単一のセグメントとしておりますので、セグメント情報に関連付けた記載を省略しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。
但し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年~15年
工具、器具及び備品 4年~10年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
主な自社利用のソフトウエア及びコンテンツについては、収益性を考慮した見込利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。2017/03/27 16:05