無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 1億3238万
- 2021年12月31日 -50.71%
- 6525万
個別
- 2020年12月31日
- 1億3238万
- 2021年12月31日 -71.15%
- 3819万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/03/25 12:54 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/03/25 12:54
当連結会計年度において投資活動により支出した資金は、10,956千円(前連結会計年度は150,503千円の支出)となりました。主な支出要因は、無形固定資産の取得による支出30,077千円及び事業強化のために業務提携を実施したことによる投資有価証券の取得による支出10,460千円、収入要因は、敷金の回収による収入40,222千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2022/03/25 12:54
当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は40,719千円であります。これは、主にソフトウエアの開発30,077千円、建物付属設備の取得7,783千円になります。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度において重要な設備の除却、売却はありません。また、報告セグメントに資産を配分していないためセグメントごとの記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.暗号資産の評価基準及び評価方法
活発な市場が存在するもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。
但し、2016年4月1日以後取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年~15年
工具、器具及び備品 4年~10年2022/03/25 12:54