当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- -4億1772万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社は、平成27年6月に国立研究開発法人日本医療研究開発機構との間で、平成27年度「再生医療の産業化に向けた評価基盤技術開発事業(再生医療等の産業化に向けた評価手法等の開発)」に関する委託契約を締結しております。今後、再生医療等製品についてはアイソレータと呼ばれる無菌環境維持装置で作製されることが予想され、その評価手法を研究するものとなっております。2015/08/13 13:56
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は59,129千円、営業損失は513,347千円、経常損失は418,820千円、四半期純損失は417,722千円となりました。なお、売上高の構成は、欧州での眼科手術補助剤BBG250の売上に係るロイヤルティ収入及び再生医療事業の取組みに関するコンサルティング収入からなります。
(2)財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/08/13 13:56
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失金額であるため、記載しておりません。当第2四半期累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 34,212,691 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 -