経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2014年12月31日
- -4億7056万
- 2015年12月31日 -109.75%
- -9億8702万
有報情報
- #1 業績等の概要
- さらに、当社は、眼疾患以外の領域への取組みとして、横浜市立大学との共同研究である肝臓原基作製に向けたプロジェクトにおいて、共同研究体制の構築を目的として、平成27年10月、横浜市立大学の先端医科学研究センター内に入居いたしました。2016/03/28 15:02
以上の結果、当事業年度の売上高は98,167千円(前事業年度比64.9%減)、営業損失は1,060,416千円(前事業年度は568,296千円の営業損失)、経常損失は987,026千円(前事業年度は470,564千円の経常損失)、当期純損失は958,103千円(前事業年度は477,258千円の当期純損失)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度においては、売上高98,167千円(前事業年度比64.9%減)、売上原価9,392千円(前事業年度比80.9%減)及び販売費及び一般管理費1,149,191千円(前事業年度比43.8%増)を計上した結果、営業損失は1,060,416千円(前事業年度は568,296千円の営業損失)となりました。2016/03/28 15:02
(経常損失)
当事業年度においては、経済産業省からの委託事業に係る収入を計上した影響で営業外収益が148,444千円(前事業年度比46.7%増)となった一方で、新規上場時の株式発行費用等により営業外費用は75,053千円(前事業年度は3,450千円の営業外費用)となりました。これらの結果、経常損失は987,026千円(前事業年度は470,564千円の経常損失)となりました。