売上高
個別
- 2015年12月31日
- 9816万
- 2016年12月31日 -20.91%
- 7764万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/03/27 11:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 20,663 41,866 57,714 77,640 税引前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △2,128,741 △2,647,897 △3,099,766 △3,426,741 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/03/27 11:11
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2017/03/27 11:11
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Dutch Ophthalmic Research Center International B.V. 76,140 医薬品事業 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
(単位:千円)
2017/03/27 11:11日本 欧州 合計 1,500 76,140 77,640 - #5 業績等の概要
- さらに、平成28年4月には、ユニバーサルセル社との共同研究契約を締結、HLA型に関わりなく免疫拒絶のリスクの少ないiPS細胞の開発を目指した新たな共同研究を開始いたしました。2017/03/27 11:11
以上の結果、当事業年度の売上高は77,640千円(前事業年度比20.9%減)、営業損失は3,507,464千円(前事業年度は1,060,416千円の営業損失)、経常損失は3,426,831千円(前事業年度は987,026千円の経常損失)、当期純損失は3,433,554千円(前事業年度は958,103千円の当期純損失)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2017/03/27 11:11
(売上高)
当事業年度の売上高は、主に欧州等における眼科手術補助剤BBG250の売上に係るロイヤルティ収入によるものです。前事業年度に発生した再生医療事業の取組みに関するコンサルティング収入が当事業年度は発生しなかったことにより、売上高は77,640千円(前事業年度比20.9%減)となりました。