営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- -30億5316万
- 2017年9月30日
- -17億9790万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は体性幹細胞再生医薬品分野及びiPSC再生医薬品分野において開発を推進いたしました。2017/11/08 15:50
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高は27,666千円(前年同期比52.1%減)、営業損失は1,797,908千円(前年同期は3,053,161千円の営業損失)、経常損失は1,846,838千円(前年同期は3,099,857千円の経常損失)、四半期純損失は1,209,381千円(前年同期は3,103,516千円の四半期純損失)となりました。
なお、今後の企業価値の向上に必要となる資金調達を目的として平成29年3月に発行した野村證券株式会社を割当先とする行使価額修正条項付第10回新株予約権は、当第3四半期累計期間において63.7%が行使されております。