- #1 主要な設備の状況
2.上記金額には消費税等は含まれておりません。
3.神戸研究所の建物は賃借しており、年間賃借料は48百万円であります。
4.本社の建物を賃借しており、年間賃借料は67百万円であります。
2021/03/29 15:14- #2 固定資産の減価償却の方法
形固定資産
定率法を採用しております。ただし2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
また、定期賃貸借契約による建物上の建物附属設備につきましては、定期賃貸借期間を耐用年数とした定率法によって償却しております。
2021/03/29 15:14- #3 有形固定資産等明細表(連結)
2.当期増加額の主なものは以下のとおりです。
| 建物……………………… | 研究生産設備の取得による増加 | 67百万円 |
| 本社オフィス設備の取得による増加 | 40百万円 |
| 資産除去債務の計上による増加 | 56百万円 |
| 工具、器具及び備品…… | 研究生産設備の取得による増加 | 241百万円 |
2021/03/29 15:14- #4 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(借手のリース取引)
当社グループは、借手として、主にオフィスビル及び医薬品事業におけるラボ等の建物及び構築物をリースしております。
リース契約の一部については、更新オプションが付されています。なお、リース契約によって課された重要な制限(追加借入及び追加リースに関する制限等)はありません。
2021/03/29 15:14- #5 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
資産除去債務には、当社グループが使用する賃借事務所・建物等に対する原状回復義務に備え、過去の原状回復実績に基づき将来支払うと見込まれる金額を計上しております。これらの費用は、事務所等に施した内部造作の耐用年数を考慮して決定した使用見込期間経過後に支払われると見込んでおりますが、将来の事業計画等により影響を受けます。
2021/03/29 15:14- #6 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。
・建物及び構築物 4年~18年
・工具、器具及び備品 4年~15年
2021/03/29 15:14- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。ただし2016年4月1日以後に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
また、定期賃貸借契約による建物上の建物附属設備につきましては、定期賃貸借期間を耐用年数とした定率法によって償却しております。
2021/03/29 15:14