営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2021年3月31日
- -14億500万
- 2022年3月31日 -1.71%
- -14億2900万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【要約四半期連結損益計算書】2022/05/10 15:07
注記 前第1四半期連結累計期間(自 2021年1月1日至 2021年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年1月1日至 2022年3月31日) その他の費用 2 1 営業損失(△) △1,405 △1,429 金融収益 513 193 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- iPSC再生医薬品分野においては、遺伝子編集技術により特定機能を強化した他家iPS細胞由来のナチュラルキラー細胞(eNK細胞)を用いた次世代がん免疫に関する研究を進めています。また、遺伝子編集技術を用いた免疫拒絶のリスクの少ない次世代iPS細胞、ユニバーサルドナーセル(Universal Donor Cell:以下、UDCと言います。)を用いた新たな治療薬の研究や細胞置換を必要とする疾患に対する治療法の研究を進めております。2022/05/10 15:07
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上収益は11百万円(前年同期比15.4%増)、営業損失は1,429百万円(前年同期は1,405百万円の営業損失)、税引前四半期損失は1,415百万円(前年同期は1,033百万円の税引前四半期損失)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は1,460百万円(前年同期は1,029百万円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。
(2)財政状態の状況