経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2021年12月31日
- -54億7000万
- 2022年12月31日
- -52億9300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2023/03/29 15:21
この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、流動負債の契約負債が27百万円増加し、固定負債の契約負債が424百万円増加しております。当事業年度の損益計算書は、売上高が27百万円増加し、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失はそれぞれ27百万円減少しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は479百万円減少しております。