- #1 その他、財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | - | - | 69.86 | 8.47 |
(注)1.当社は、平成27年3月17日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、当事業年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、当第3四半期会計期間及び当第3四半期累計期間の四半期財務諸表について、新日本有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。
2.当社は、平成26年12月24日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。
2015/07/17 11:03- #2 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
3.第6回新株予約権の権利確定条件は次のとおりであります。
(1)定時株主総会で報告された平成24年3月期の当期純利益の達成度合いに応じて、平成24年3月期の計算書類が定時株主総会で報告された月の翌月1日以降、割当を受けた本新株予約権の個数のうち以下の①乃至③の記載に対応する割合を乗じた数を行使することができる。ただし、計算の結果生じる1個未満の端数は切り捨てる。なお、①乃至③に該当しない場合は、割当を受けた本新株予約権の総個数のうち、50%は行使できないものとする。
① 当期純利益が53,200千円以上64,600千円未満の場合 25%
2015/07/17 11:03- #3 新株予約権等の状況(連結)
5.新株予約権の行使条件は、下記のとおりであります。
(1)定時株主総会で報告された平成24年3月期の当期純利益の達成度合いに応じて、平成24年3月期の計算書類が定時株主総会で報告された月の翌月1日以降、割当を受けた本新株予約権の個数のうち以下の①乃至③の記載に対応する割合を乗じた数を行使することができる。ただし、計算の結果生じる1個未満の端数は切り捨てる。なお、①乃至③に該当しない場合は、割当を受けた本新株予約権の総個数の内、50%は行使できないものとする。
① 当期純利益が53,200千円以上64,600千円未満の場合 25%
2015/07/17 11:03- #4 業績等の概要
その他売上高は29,844千円となり、これらの結果、当事業年度の売上高は1,482,085千円(前事業年度比9.2%増)となりました。
また、利益面においては、営業利益は205,797千円(前事業年度比41.2%増)、経常利益は175,694千円(前事業年度比21.9%増)、当期純利益は107,072千円(前事業年度比26.8%増)となりました。
なお、当社は平成27年3月17日に東京証券取引所マザーズ市場へ上場いたしました。
2015/07/17 11:03- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1)経営成績の分析
当事業年度における、売上高は1,482,085千円(前年同期比124,868千円増)、営業利益は205,797千円(前年同期比60,016千円増)、経常利益は175,694千円(前年同期比31,597千円増)となりました。当期純利益は、107,072千円(前年同期比22,627千円増)となりました。当事業年度における売上高、売上原価、販売費及び一般管理費、営業外損益及び特別損益の状況とそれらの要因は次のとおりであります。
① 売上高
2015/07/17 11:03- #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
3.1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | | |
| 当期純利益(千円) | 84,444 | 107,072 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(千円) | 84,444 | 107,072 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 499,600 | 531,078 |
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2015/07/17 11:03