営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 2億110万
- 2019年12月31日 -32.53%
- 1億3568万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社は今後も継続して、エンドユーザーと企業間の新たなコミュニケーションツールと顧客満足度向上並びに企業価値向上に貢献する新たなサービスや機能の提供に向け、開発を進めてまいります。2020/02/05 13:22
以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は1,503,427千円(同3.0%増)、営業利益は135,685千円(同32.5%減)、経常利益は134,725千円(同32.3%減)となりました。また、第2四半期会計期間において、関係会社株式評価損を特別損失として計上したことにより、四半期純利益は67,667千円(同49.6%減)となりました。
なお、当社の事業はクラウドサービス事業の単一セグメントのため、セグメント別の記載はしておりません。