イード(6038)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クリエイタープラットフォーム事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年12月31日
- 2億1311万
- 2021年12月31日 +28.51%
- 2億7387万
- 2022年12月31日 -14.14%
- 2億3516万
- 2023年12月31日 -11.81%
- 2億739万
- 2024年12月31日 +67.41%
- 3億4719万
- 2025年12月31日 -30.44%
- 2億4150万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/14 15:29
クリエイタープラットフォーム事業において、2022年11月1日付でエフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社の70.7%の株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては、166,548千円であります。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/02/14 15:29
クリエイタープラットフォーム事業において、2022年11月1日付でエフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社の70.7%の株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては、166,548千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- クリエイタープラットフォーム事業(CP事業)
CP事業におきましては、前第2四半期連結会計期間に連結子会社化したエフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社の業績が引き続き寄与し、当第2四半期連結累計期間におけるデータ・コンテンツ提供売上※2は、1,148,842千円(前年同期比7.9%増加)、システム売上※4は612,393千円(前年同期比39.5%増加)と大きく増加しました。一方で、インターネットメディアへの広告出稿については底は脱しつつあるものの依然十分ではなく、利益率の高いネット広告売上※1は、718,399千円(前年同期比15.2%減少)と前年同期を下回る水準となりました。また、出版ビジネス売上※3は、243,928千円(前年同期比6.7%減少)となりました。
以上の結果、当セグメント売上高は2,702,094千円(前年同期比4.4%増加)、セグメント利益は207,397千円(前年同期比11.8%減少)となりました。2024/02/14 15:29