イード(6038)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クリエイタープラットフォーム事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2021年3月31日
- 3億6654万
- 2022年3月31日 +33.79%
- 4億9040万
- 2023年3月31日 -19.47%
- 3億9491万
- 2024年3月31日 -2.74%
- 3億8411万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/05/15 16:15
クリエイタープラットフォーム事業において、2022年11月1日付でエフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社の70.7%の株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては、162,314千円であります。
当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/05/15 16:15
クリエイタープラットフォーム事業において、2022年11月1日付でエフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社の70.7%の株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては、162,314千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- クリエイタープラットフォーム事業(CP事業)
CP事業におきましては、前第2四半期連結会計期間に連結子会社化したエフ・アイ・ティー・パシフィック株式会社の業績が引き続き寄与し、当第3四半期連結累計期間におけるシステム売上※4は917,668千円(前年同期比34.2%増加)と前年同期から大きく増加した他、データ・コンテンツ提供売上※2は1,753,377千円(前年同期比1.0%減少)と前年同期並みを維持しました。一方で、インターネットメディアへの広告出稿については底は脱しつつあるものの依然十分ではなく、利益率の高いネット広告売上※1は、1,125,785千円(前年同期比13.8%減少)と引き続き前年同期を下回る水準となりました。また、出版ビジネスは364,543千円(前年同期比3.3%減少)となりました。
以上の結果、当セグメント売上高は4,129,880千円(前年同期比0.8%増加)、セグメント利益(営業利益)は384,113千円(前年同期比2.7%減少)となりました。2024/05/15 16:15