退職給付に係る負債
連結
- 2014年6月30日
- 2489万
- 2014年12月31日 -0.19%
- 2484万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/03/18 15:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 退職給付引当金 8,373千円 ―千円 退職給付に係る負債 ―千円 8,803千円 未払役員賞与 5,517千円 3,704千円
- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2015/03/18 15:02
前連結会計年度において、「固定負債」に表示しておりました「退職給付引当金」は、「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)の適用に伴い、当連結会計年度より「退職給付に係る負債」として表示しております。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、表示の組替は行っておりません。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2015/03/18 15:02
当社は、退職一時金制度を設けております。退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。なお、従業員の退職等に関して割増退職金を支払う場合があります。
2.確定給付制度 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)退職給付に係る会計処理の方法2015/03/18 15:02
当社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(6)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準